早漏改善して長く合体しよう

早漏は精神的なもの

意外に思うかもしれませんが、早漏は精神的な面で早漏になる

刺激に強くなるトレーニングをする

かっこいい男となって女性から人気が出たとしてもやはり女性と性行為を行うとなった際に早漏だったら恥ずかしいと思いますよね。

せっかく盛り上がってホテルに入ってベッドインとなった際に「もう!?」みたいな感じで言われると非常に男性としてもショックを受けてしまいますし、何よりも女性を満足させて上げられない不甲斐なさがありますよね。

だからこそしっかりと男性は女性を満足させて上げられるように射精コントロールを身につけなくてはいけません。そんなこと出来るわけ無いじゃん!って思うかもしれません。

しかし、よく男性のみんなが見ているAVなどで活躍するAV男優なんかは最初は早漏だったという人が多いです。

それが徐々にトレーニングを重ねて言ってAV男優の方は自在に射精コントロールが出来る人がほとんどだと言われています。

事実、あれだけ長く撮影が出来るのは男性からしてみればすごいことですよね。何十分も結合してベッドインをしているわけですから早漏からしてみれば羨ましく思うでしょう。

そこでどのようにすれば早漏改善に至るのかを説明をしていきたいと思います。

まず最初に早漏というのは定義があるわけではありませんが早漏というのは女性を性的満足させられることが出来ないまま射精を向かえてしまうことを早漏といいます。

極端な話ですが、女性を満足させることが出来れば10秒でも早漏ではないということなのかもしれません。

とはいえやはり挿入して1分2分で射精を迎えてしまうのでは女性としてももうちょっと伸ばして欲しいかなって思っているのが本音です。

女性の本音といえばやはり男性の結合時の挿入時間はある程度求める人もいます。

やはりベッドインするならばある程度の時間は保って欲しいという人もいます。

大体セックスの平均時間は前戯と本番を含めて40分ぐらい欲しいという人もいます。

それでも前戯が39分で挿入してから1分とかになるとやはり物足りなさはあると思います。ですからまずは前戯が30分で挿入してから10分ぐらいを目標にして最終的には本番時間が15分ぐらいはあるようにしたいですよね。

いきなり射精コントロールが出来るようになるわけではありませんが、徐々に射精コントロールが出来るようにトレーニングをしましょう。

チントレをすることで自分に自信が付きます。

早漏の一番の原因と言われているのが実は精神的な面が強くて自分が早漏だから早漏だからと思い込んでしまって逆に早漏になると言われています。

その次に過敏性早漏と呼ばれるもので挿入した時の気持ちよさから我慢できずに射精を迎えてしまうのです。

早漏改善トレーニングを行うことによって徐々に接続時間を延ばすことが出来ればより自分に自信がついて早漏が改善されるようになります。

様々な方法で射精を遅らせる方法を紹介していきたいと思います。

医薬品を使う

一番手っ取り早いのが早漏改善薬を使用することが簡単で確実だと思います。

世界で始めて早漏改善薬として世界中で発売されているプリリジーは日本ではまだ未認可で発売されていませんが、世界中で使用者がいて被験者のデータでは今までの3倍~4倍は接続時間が延びたという報告が上がっています。

しっかりとした医薬品として認められているわけですからそれを服用することで射精時間が延びてさらに自分に自信が付くので最初は医薬品に頼ってまずはどれぐらい違いが出るのかを試しましょう。

今はプリリジーのジェネリック医薬品であるスーパーPフォースなども発売されていて利用しやすいのでお得です。

詳しくは早漏改善・増大ランキングをご覧になってください。

厚手のコンドームを使用する

次におすすめしやすいのが厚手のコンドームです。

やはり挿入時の刺激が強すぎる為に敏感に反応して我慢できないのであればその刺激を弱めれば良いのです。ですので厚手のコンドームを使用することで快楽から守ることが出来ます。

とはいえ女性からするとゴムの臭いがキツいということで抵抗を覚える女性も少なくありません。

女性が嫌がることをするのはあまり男性としても抵抗感があると思いますので女性が嫌かどうかは確認しておきましょう。

普通に薬局とかで売っていたりしますが通販やコンドーム専門のショップなどで売られています。

記録をとる

なるべくお金をかけずに射精コントロールをしたいと思ったらやはり自慰行為をしていて射精までの時間を記録するということです。

ただし、自慰行為を始めてイキそうになったら止めて我慢してまた再開をするというスタートストップ法というのが広く知れ渡っていますが、あれは間違った早漏改善法です。 これを何度も行ってしまうと精液が逆流してしまう可能性もあり危険ですので行ってはいけません。多くの人がスタートストップ法は危険だと警鐘を鳴らしています。

ただ単純に自慰行為を始めて射精に至るまでの時間を記録するようにしましょう。

徐々に記録が伸びていってモチベーションアップにも繋がっていきます。

自慰行為を長引かせることで性行為の時間も延びていきます。自慰行為が短くて性行為時間が長いということはまずありません。

まずは自慰行為中に性行為とは別のことを考えたり素数を計算したりして意識をそらしたりすることで射精時間を延ばすこと繋がりますので意識を集中するのではなくてそらすようにしましょう。

目の前のことから意識を逸らすというだけで結構変わっていきます。

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